サウンドトラック

SOUND TRACKの
ショールを子どもに
巻いてみるという
ユニークな発想で
毎シーズンいろんな国の
テイストを盛り込んで
撮影をしています。
ルーマニアのジプシー
南仏のボヘミアン
インドのヒンズーロッカー
そして今回の春夏は
トルコのフラワーガール!
デザイナー自ら数々の国を旅し自身の奥深い所から持ち帰った
自由なデザインのショールは見る者を魅了して止まない。
こうして生まれたショールを身にまとうと
不確かな他人の評価に頼るのではなく
自分の自分に対しての評価の崇高さに気づく。
そこにユーモアが常にあれば
完璧なバランスが保たれる。
そして。。。撮影の回を重ねて分かったのは
無法地帯の子どもの感情には甘いお菓子がよく効くということ。
SOUND TRACK

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