2008年12月7日

マヤンカレンダー


地球と宇宙とが回す
大縄跳びを目の前で
見つめているような

難しそうに見えていた
飛び込みのタイミングは
自然のリズムを心に取り戻して
いくことでクリアできました。

自然のリズムや銀河の星の周期を
紙の上に映したものをマヤ人が
暦として使っていた13の月の暦。

そろそろ私にもこの暦のリズムが
心と体に合ってきたように思います。

この暦をごく普通のカレンダーとして使っていくと
ごく普通の日常にどれほどのエネルギーが
宇宙から降り注いでいるかを思い知らされます。

昨日を今日にする太陽や
見上げた瞬間ごとに間違いのない星空

そういう気づきが納得の1歩を踏み出させ
そのシンクロニシティーが確信という杖になる。

もっともっと自然のリズムに乗って
全ての繋がりの中でいかに遊べるかが
今後の私のテーマです。

この手帳には言葉にできない
イマジネーションがいっぱいです。

13の月の暦 手帳