クッションカバー

春にあるといいもの
開きかけの沈丁花。
さわやかなやる気。
空っぽのクッションカバー。
そう!
沈丁花の香りは思い出の便り、
春こそは!のやる気に乗っかるチャンス。
空っぽのクッションカバーには
ソファーの上が定位置だった
小さめのブランケットを丸めて入れる。
インテリアがぐっと引き締まる。
そうすると、
時々、間違ったように寒くなる春の日に
クッションカバーからブランケットを
こっそり出して、くるまったりもできる!!!
そんなクッションカバーは
見た目良し!
抱きしめて良し!
詰め込んで、尚良し!なデザインを選ぶのがコツ。
私のお気に入りは北欧生まれ。
厚手のリネン生地が折り紙のように
折られたデザインです。
たぶんもう着ないけど
捨てられないセーターとかも
こっそり詰め込んでもOK!

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